niigata cafe & bakery guide
今日のひと休み、
新潟のどこで過ごそう。
カフェ・パン屋・スイーツ店・喫茶店を、エリアやタグでゆるっと探せます。
407件のお店が見つかりました
gelateria nina
板倉のジェラート店ninaが製造室ごと移した2号店。県内食材の味が並ぶ。 2025年7月2日オープン。砂糖と生クリームを極力控え、素材の食感を残すのが作り方。自家製きな粉の黒みつきな粉や玄米コシヒカリなど。
- 上越市
- スイーツ・洋菓子店
- ジェラート
- 抹茶
茶館 きっかわ 嘉門亭
元はたごだった明治の町屋を改めた御茶サロン。村上には亭主が自ら茶をいれてもてなす風習がある。 2022年5月オープン。鮭で知られる千年鮭きっかわが手がける。日本最北の茶どころ村上の茶を一煎から四煎まで味わい、2煎目のあとは茶葉にポン酢をかけて食べる。
- 村上市
- カフェ
- 紅茶
- 古民家
Cento per Cento 新潟店(チェントペルチェント)
スーパーセンタームサシ新潟店の2階にあるイタリアンカフェ。店名はイタリア語で100%の意味。 自家焙煎珈琲のコーナーを併設する。1皿で色々な料理が楽しめる季節のピアットウニコは11時から。4種のチーズクワトロフォルマッジにはハチミツが付く。128席。
- 新潟市中央区
- カフェ
- パスタ
- ピザ
0256
廃校を活用した「三条ものづくり学校」106号室のビストロ。店名は県央地域の市外局番から。 イタリア・フランス料理をベースに、日本の出汁や麹、発酵、塩蔵、中近東のスパイスを組み合わせる。食材は三条・下田を中心に使う。昼はカフェ利用も可。
- 三条市
パティスリー グランドピエール
長岡市南七日町の洋菓子専門店。与板の和洋菓子店「グランピエール大石」が移転した店。リーフパイ「フェニックスの羽輝」と米粉ドーナツ「感謝の輪」が並ぶ
- 長岡市
- 洋菓子
- ケーキ
- 焼き菓子
Cafe&Bar LIBRA(リブラ)
栃尾のカフェ。マスカルポーネ入りプリンとサイフォンで淹れるコーヒーがある。
- 長岡市
- カフェ
らいわ弥彦(図書館内カフェHello)
弥彦村役場の敷地にある図書館の1階のカフェ。 本はブックディレクターと村民の選書委員が選び、テーマごとに配列やグラデーションまで整えて並べてある。蓋付きなら図書館にドリンクを持ち込める。館内は白と木質を基調にし、天然木の手作り家具を多く使う。全館でフリーWi-Fiが使える。靴を脱いで本を読めるキッズスペースや、要予約の個室もある。気候のいい日はテラスで読める。
- 弥彦村
- カフェ
- コーヒー
- ソフトクリーム
喫茶キョテン
本町通り商店街にある、胎内市の食材で組み立てた店。金土の夜は居酒屋になる。 まちを盛り上げる団体BASE CRAFTERの2人が開いた店。米も野菜も味噌も胎内産で、管理栄養士がメニューを考える。
- 胎内市
- 喫茶店
- プリン
Galette Cafe(ガレットカフェ)
焼き菓子をすべて店内で作る、10席ほどの小さなカフェ。約24種が並ぶ。 はちみつを使ったマフィンやスコーンが並ぶ。コーヒーは東京・吉祥寺の珈琲散歩、紅茶はロンネフェルト。
- 新潟市中央区
- カフェ
カフェ プレンヌ
パティシエが営む、クラシカルな内装のカフェ。 フランスの郷土料理であるガレットと、ロゴの満月のように大きく丸いワッフルを出す。焼き菓子もパティシエが作る。
- 新潟市東区
- カフェ
- ワッフル
- チーズケーキ
珈琲とおみやげの店 アルペジオ
小千谷駅前の土産物店を改めた、珈琲と土産の店。 イベントで自家焙煎コーヒーを売っていた夫と、ハンドメイド作家の妻が老舗の土産物店を継いで始めた。ドリップコーヒーは約7種類。スイーツは地元の菓子店から仕入れる。妻が陶土で作るブローチや雑貨、そばや米菓も置く。
- 小千谷市
- カフェ
- コーヒー
- 自家焙煎
ikkoku CHOCOLATEI & SUZUKI COFFEE
瓢湖のほとりにある、鈴木コーヒーとしょこら亭が手がけるカフェ&ショップ。スペシャルティコーヒーとジャパニーズショコラのペアリングメニューを扱う。コーヒーセミナーやペアリングイベントも開催
- 阿賀野市
- カフェ
- コーヒー
- チョコレート
Gelateria nicoco
西堀通で2022年に閉店し、2024年11月に白山浦へ移った。 200種以上のレシピから日替わり6種を提供。シングルもダブルも同額。
- 新潟市中央区
- スイーツ・洋菓子店
- ジェラート
喫茶 2楽章
新発田市中央町、1975年から続くクラシックの音楽喫茶。バイオリンを模した看板が掛かり、真空管アンプは45年以上現役。ランチセットやケーキセットを扱う
- 新発田市
- 喫茶店
- 音楽喫茶
- クラシック
ナミテテ
マラウィの村ナミテテに由来するベーカリー。東アフリカの揚げパンマンダジが並ぶ。 2007年創業。店主夫婦が青年海外協力隊で滞在した村の名を店名にした。全粒粉パンも主力。
- 新潟市西区
- パン屋・ベーカリー
- パン
Patisserie N 2ème(パティスリー エヌ ドゥジェーム)
上大川前通から下町へ移り、2025年7月に新しく建てた店。県産小麦を使う。 店名の2emeは2番目の意味。下町を元気にしたいという思いからこの場所を選んだ。外観も店内もグレーと木で組んだ作り。交差点の角で、向かいに駐車場がある。
- 新潟市中央区
- スイーツ・洋菓子店
- ケーキ
- テイクアウト可
gelateria hitosaji(ジェラテリア ひとさじ)
元パン職人の夫妻が営むジェラート店。常時10種を小さな工房で手作りする。 店名は、素材や農家の思いをひとさじで伝えたいという考えから。焼き菓子を盛り合わせたプレートにはジェラートを2種選べる。コーヒーは江南区の珈琲工房うたの炭火焙煎。
- 新潟市秋葉区
- スイーツ・洋菓子店
- ジェラート
- チーズケーキ
jelicafe(ジェリカフェ)
青山海岸の目の前に立つ、城のような外観のカフェ。 モルタル造形を手がける住宅会社が営み、内装もオーナーが施工した。スムージーは牛乳・豆乳・ヨーグルトからベースを選ぶ。食事とドリンクは1階で、2階は別店のティールーム。駐車場は店の前と裏。
- 新潟市西区
- カフェ
- トースト
- パフェ
kafune
加茂市の文化財「旧七谷郵便局舎」を使った店。 建物は昭和10年に建てられたもので、90年以上が経つ。店主は加茂市で「cafe LITH」を5年やったのち、2025年にこの建物へ移った。以前この場所にあった店で働いていたという。机や椅子はほとんどが店主が集めてきた古いもので、郵便局のときから使われていたものもある。壁と床は以前のままにしてある。前の道は旧道で、周りに大正時代の酒蔵や明治時代の家が残る。
- 加茂市
- 喫茶店
- ケーキ
- プリン
コーヒー村
東三条駅前で長く続く、ビル2階の純喫茶。 かつて喫茶店が軒を連ねた東三条駅前で、当時から営業を続けている。朝から夜まで通しで開き、コーヒーから食事、アルコールまで置く。朝に卵サンドやナポリタンでビールを飲む客もいる。パフェはチョコレート、バナナ、小倉、ピーチ、ストロベリー、フルーツの6種類。小倉パフェは粒あんと抹茶アイスにフルーツを重ねる。創業者の義父母とともに切り盛りするスタッフがいて、メニューは昔ながらの味と盛り付けのまま変えていない。
- 三条市
- 喫茶店
- パフェ
- ナポリタン
うめもと屋CREAM
大正10年創業の「うめもと屋」による和Cafe。2021年6月12日オープン。 クリームソーダと揚げパンのテイクアウト専門店。
- 弥彦村
- スイーツ・洋菓子店
- コーヒー
- パン
ラ・ボントーン(La Bon Ton)
小麦粉やライ麦粉から起こした発酵種でパンを作る、朝7時から開く店。 バゲットは塩を減らし、低温で長時間かけて生地を熟成させる。パン ド ロデヴは油脂と砂糖を使わない。駐車場あり。
- 長岡市
- パン屋・ベーカリー
- パン
- 食パン
La Boulangerie Richer
独学で腕を磨いた職人が焼く、層の美しいデニッシュとクロワッサンの店。 バイカラークロワッサンは生地の熟成から焼き上げまで3日かかる。クロワッサンホーンは注文のたびに生カスタードを絞る。土日限定のクロワッサンには行列ができる。西区のハックルベリーは姉妹店。
- 新潟市中央区
- パン屋・ベーカリー
- パン
- 食パン
カミムラ
下田の八百屋が店頭で出すフレッシュジュースと大判焼き。 鉄工所に25年勤めた店主が定年退職後、八百屋で働いていた妻と始めた。看板にはバナナの角を生やしたカモシカが描いてある。エクアドル産のバナナは量り売りで、重みで傷まないようぶら下げて売る。大きいまま売る店が少ないため贈り物にも使われる。
- 三条市
- スイーツ・洋菓子店
- テイクアウト可